淋しげな写真が続いたので、お菓子の写真を。
先日、焼肉バイキングに行った時の写真。食べ盛りの息子は質より量。大好きな生肉が無いので私は不満。
夢を見たんです。なんだかよくわからないけどとてもドラマティックな夢を。
目覚めた時、胸が“ずーんっ”と重たくて、久々に感じるこのときめきは正しく恋。
私はそう、恋をするとふわふわとハッピーな感じになるタイプじゃなくて、ず〜んと運命感じちゃうタイプなんです。いやまぁ、結構な歳なんでこんなこと言うのも恥ずかしいですが、そんなの関係ねぇ。(←ほら、もう舞い上がってる)
いやでも劇的です。下手な恋愛映画見るよりもずっと、目覚めた時の肌に残る感触が感動的。
で、ひとつ実感するわけです。私はやっぱり女の子みたいな男の子が好き。
夢に出てきたその彼は、架空の人物というか何処の誰だか全く知らない人。テレビでも見たこと無い顔。
どちらかというと不細工なんだけど、品と愛嬌のある不細工顔っていうのかな。髪がくしゃくしゃっと癖毛で腰の辺りまで長くて、筋肉質な身体なんだけどすごく細いの。背も私よりちょっと高いくらいだから166〜7センチ。後ろから見たらまるで女の子。
“acid two 屋久島”って名前で、みんなからはフツーに「屋久島」って呼ばれてたから、九州の人なのかな。。。てか、acid twoってなんだ?(..;)
マリンスポーツのプロ選手で、何かの大会の夢だったのでエントリーシートにそう書いてあったんです。
グランブルーみたいな潜る競技だったかな。。。でも派手な水しぶきも上がってたような気がするし、よくわからない。
彼はそのマイナースポーツの世界ではトップクラスのアスリートで有名人。勝ち進んで1日に何本も出番があったんだけど、何故か時々私のところに来ては絡んで去っていく。絡むってのが具体的には思い出せないんだけど、ほら、自分に気があるってことがわかる感じってあるでしょ。ストレートでもなくて、でも思わせぶりな感じよりもう少しわかりやすくて。
私がどんな立場でその場に居たのかはよくわからない。多分、その会場の近所に住んでいて、散歩がてら見学していた感じ。夢に登場した私は、都合良く実年齢よりも若かったみたいですw
実はこの彼、数日前も夢に出てきた。その時はストーリーもなく一瞬のサブリミナルみたいな夢ってあるでしょ。ああいう感じで、顔と姿だけを覚えていたんだけど。
あぁ、なんかよかったなぁ。。。もう一度会いたいなぁ。。。らぶ♪な夢、もういちど見たい。