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Tight

お花ばっかり撮ってる私ですが、実はこういうよくわかんないものを撮るのが大好きです。
そして、それを好んでくれる方を無条件に愛おしんでしまいます。
何か、言葉では説明できないところで通じ合えるような気がするというか、なんつ〜かw

ふと思い出して、昔のバンドやってた頃のオリジナル曲が頭に流れて、当時は歌詞というものを重んじるタイプではなく、作詞はおおかたボーカルの子とか別のメンバーに任せていたのだけど、数曲、私が作詞した曲があるのですよね。
全曲の歌詞を書いてもらったノートがあって、自分でも忘れていた詩を今になって読むと、青臭くて恥ずかしい半面、躊躇なく言葉が吐けた頃が我ながら「スゲーな」と関心してしまう。

それって、夢を見ていたってことなんだよね。
夢を見れていたってこと。今の自分がどうとか、ゴールまであとどのくらいだとか、そういうことじゃなかった。
楽しかったな。

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