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もっとアートを観に行こう♪

東京・神奈川エリア限定の展覧会スケジュールを月に1回、メールマガジンで配信していらっしゃる「もっとアートを見に行こう♪」というブログのご紹介。

アンリ・シャルパンティエのお菓子

ISSEY MIYAKEのパフュームボトルやカネボウのSUISAIシリーズ、パークハイアット東京1Fにある「DELICATESSEN」のロゴ+パッケージデザインなどなどを手がけるデザイナー グエナエル・ニコラが兵庫県芦屋市を中心に全国展開している洋菓子店HENRI CHARPENTIER(アンリ・シャルパンティエ)のケーキをデザインしたという記事をみつけて、その写真をウットリ見続けること1時間。

カスタムTシャツなどを作る

オリジナル&カスタムデザインのTシャツが作れるZAZZLEというサイトとSpreadshirtというサイトの紹介。Tシャツの他にポストカードやカレンダー、ボタン、帽子、ベビー服、バッグ、マグカップ、マウスパッドなどなど。

マサキリョウ展「雨のち晴れ」

マサキリョウ展「雨のち晴れ」 Apres la pluite, le beau temps.  2006.10.17 → 2006.10.29

これが紙!?

この白い階段、なんと紙で作られているそうです。 これはペーパークラフトというのかしら。デンマークのPeter Callesenというアーティストの作品。 この他にも、すばらしい作品の数々がネットで見れます。

TAROグッズをネットで買う

明日の神話の屏風になったポストカードとかいいです。TAROの鯉のぼりもあります。Tシャツ、ほしいかも。

岡本太郎 明日の神話

メキシコ人実業家の依頼を受けた岡本太郎が、1968年〜69年にかけて何度も現地に足を運んで完成させ、1970年の大阪万博のシンボルとなった「太陽の塔」と‘対をなす’作品と言われる「明日の神話」 岡本敏子いわく、TAROの最高傑作だと。 ホテルのロビーの壁画として描かれたこの作品が日本に帰ってきた。

岡本太郎記念館

今年のゴールデンウィーク。表参道にある岡本太郎のアトリエ兼住居だったという記念館に行ってきました。 川崎の生田緑地内にある岡本太郎美術館には何度か行ったことがあったのだけど、表参道のは初めて。友達が誘ってくれました。

プリクラ デコリアート!

私は以前↓こんなカンジでプリクラのスタンプとかフレームなんかをデザインしたことがある。 実際に1シーズン某プリクラ機にてこのデザインの一部は使われていたのだけど、私自身はこの仕事をする以前にほんの1〜2度プリクラ経験があるだけで、まだスタンプやペンなんかの種類も少なくて、サイズも切手より小さいくらいのサイズしかなかった時代のこと。

蜷川実花とジェニファー・マークス

最近の落ち込みっぷりをカメラ歴10年くらいの友達に打ち明けてみた。 彼は、最近は蜷川実花みたいなのが撮ってみたいなぁ。。。と言った。 「え!そうなの!?」 私も蜷川実花の写真はやっぱり好きです。大好きです。 今までなんとなく恥ずかしくて言ったことなかったけど、実は一番気になる写真家。

危険な色 プルシャン・ブルー

もう2年以上前になるけど、テレビ東京でやっていた「美の巨人たち」という番組で プルシャン・ブルーの特集を見た。 絵画については全然詳しくないのだけど、「青」好きな私はものすごく感動して 録画までしたのに、その録画したデータが見あたらない・・・。

大人のぬりえ

先日ホルベインの36色色鉛筆と一緒に買った大人用の塗絵「色えんぴつdays」を楽しんでいる今日この頃ですが、大人用の塗絵って今密かに流行ってるそうなんです。 テレビでも取り上げられているのを最近何度か見ました。

おしゃれイズムのアート作品

日本テレビ系列で、毎週日曜日の22時から30分間放送されているトーク番組「おしゃれイズム」のセットには、毎回国内アーティストの作品が飾られています。 私はゲストやトークよりも作品を見たくて目を凝らしてたのですが、おしゃれイズムの番組オフィシャルサイトに「スタジオアート」というのがあり、そこで過去の作品が閲覧できるようになっていました。

ホルベイン 油性色鉛筆36色セット

先日、大人用のぬりえを買い、色数の多いいろえんぴつがほしくなった。