東京・神奈川エリア限定の展覧会スケジュールを月に1回、メールマガジンで配信していらっしゃる「もっとアートを見に行こう♪」というブログのご紹介。
最近ブックマークして時々見ているエキサイトismの特集ページ
最近気に入っているフォントにManiackers Designの「Holiday」というフォントがあります。 手書きフォントでとてもかわいい。2バイトフォントフォントでローマ字入力!縦書き!カタカナ!ひらがな!漢字!が入力できます。
人気サイトのようなので、ご存じの方も多いのかもしれません。 プロのWEBデザイナーさんが作られているサイトでとてもセンスがよく、メニュー用のボタンやメッセージボード、ブログパーツとしても使えそうな時計や季節物のパーツなどがたくさんあります。 中でも私がお気に入りなのはフォトアルバム。現在10点ものデザインが用意されていますが、「フォトアルバム11」なんかはいつかまた写真サイトをやるようなことがあれば是非使わせていただきたいです。
オリジナル&カスタムデザインのTシャツが作れるZAZZLEというサイトとSpreadshirtというサイトの紹介。Tシャツの他にポストカードやカレンダー、ボタン、帽子、ベビー服、バッグ、マグカップ、マウスパッドなどなど。
やはり書籍で学ぶよりも経験が大事。特に私のような感覚人間&マニュアル嫌いな人は、いろんなデザインを実際にレイアウトしてみるしかないのだろうと思います。
いろいろな有名ブランドの広告写真が掲載されていて、カメラマンやモデルなどのポートフォリオが見れます。 英語が得意じゃないので詳しいことはわかりませんが、見てるだけでも楽しいです。 私はやっぱりこういう作られた写真とデザインが好きですね。
約4200枚のデスクトップイメージと820を越えるパターンが入手できるサイト。 自分で作成したイメージを登録することも出来るみたいです。
このサイトでは、Tattooを入れた女性のBODYを壁紙に出来ます。 Tattooを入れる場所を4箇所から選べて、柄も8種類あり、自分の名前なんかをデザインの中に入れてくれます。 壁紙のサイズも3種類あり、web上から送ることも出来る。
この白い階段、なんと紙で作られているそうです。 これはペーパークラフトというのかしら。デンマークのPeter Callesenというアーティストの作品。 この他にも、すばらしい作品の数々がネットで見れます。
著者の藤原新也は1944年生まれ。アジア各地を400日漂白した記録『全東洋街道』で1981年度の毎日文化賞を受賞した。 書名の『メメント・モリ』とは、「死を想え」という意味で、ヨーロッパ中世末期にさかんに使われたラテン語の宗教用語だ。この本には、著者の短いコメントが付けられた74枚のオールカラー写真が収められ、生の光景に潜む無限の死の様相が極彩色で提示されている。
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