ISSEY MIYAKEのパフュームボトルやカネボウのSUISAIシリーズ、パークハイアット東京1Fにある「DELICATESSEN」のロゴ+パッケージデザインなどなどを手がけるデザイナー グエナエル・ニコラが兵庫県芦屋市を中心に全国展開している洋菓子店HENRI CHARPENTIER(アンリ・シャルパンティエ)のケーキをデザインしたという記事をみつけて、その写真をウットリ見続けること1時間。
TOMYのトイカメラXiaostyle(シャオスタイル)に携帯電話用のカメラレンズ&フィルターをつけられるという情報をゲット。 その購入できる楽天ショップをご紹介。
もちろん写真のクオリティもあるけれど、案外ネットショップというのはポスターのようなデザイン性のあるキレイな写真よりも、使い勝手が伝わってくるような親近感のある写真の方が良かったりもする。 特に女性向けの商品を扱うホームページでは、写真は要とも言うべきもの。難しいところです。
ネットでたまたま見つけたtamamiさんの写真。 その写真たちとの出会いが、私に写真の楽しみを教えてくれたと言っても過言じゃないです。 tamamiさんのような写真が撮れるようになりたくて、ひたすら彼女の写真を見て見て見て、私なりに一生懸命真似してみたり、「tamamiさんぽい」と言われると一番の褒め言葉だったりしました。 その+Phi Lein+ tamamiさんの写真がカレンダーになったようです。 早速予約しちゃいました。
HASHI[橋村奉臣]展 『一瞬の永遠』&『未来の原風景』
いろいろな有名ブランドの広告写真が掲載されていて、カメラマンやモデルなどのポートフォリオが見れます。 英語が得意じゃないので詳しいことはわかりませんが、見てるだけでも楽しいです。 私はやっぱりこういう作られた写真とデザインが好きですね。
写真と趣味のWebマガジン「マカロニアンモナイト」の花火の撮り方の記事(昨年のもの)。
最近、スクラップの楽しさを覚えたてで、こんな本をみつけました。 そうそう、こういうの楽しいよね!
AGFAウルトラ100を1本撮ってみてものすごぉぉぉぉく気に入って、すぐに30本追加購入したので、現在手元に49本を確保。使用期限は2008年7月だから、もう少し買っておきたいかなと思うけど、私のことだからいつか飽きてしまうこともありえると、ここらで一旦自粛。
著者の藤原新也は1944年生まれ。アジア各地を400日漂白した記録『全東洋街道』で1981年度の毎日文化賞を受賞した。 書名の『メメント・モリ』とは、「死を想え」という意味で、ヨーロッパ中世末期にさかんに使われたラテン語の宗教用語だ。この本には、著者の短いコメントが付けられた74枚のオールカラー写真が収められ、生の光景に潜む無限の死の様相が極彩色で提示されている。
AGFA ウルトラ100を20本購入。
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佐々木環美 on おしゃれイズムのアート作品: こんにちわ 佐々木
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